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ゆきみらい2016 in盛岡

     2016年2月15日

コンティ

 

食べてきました。盛岡三大麺!

冷麺、じゃじゃ麺、わんこそば。

太くて腰の強いツルツル冷麺と、初体験のじゃじゃ麺。(締めのチータンタンが良い!)

どちらもおいしかったです。

わんこそばは、一人で食べるのが恥ずかしく断念しましたが、今になって少し後悔...

 

というわけで、本日は「ゆきみらい2016 in盛岡」の出展報告です。

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テーマは「雪国での克雪、利雪」、

弊社では、3G/GPSトラッカーとGPSロガーの除雪機での導入事例を展示しました。

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まずは3G/GPSトラッカー。

“除雪車両位置把握システム”を紹介。

豪雪地帯では、総距離1000kmほどの除雪を100台以上の車両で除雪しており、それらの車両を管理するためには、どの車両がどこを除雪しているか把握することはとても重要だそうです。→詳細はこちら

 

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そしてもう一つ、GPSロガーを用いた事例として“除雪費計算システム”を紹介。

GPSロガーを用いることで、走行距離だけでなく実際に作業した軌跡も残せるため、

従来のタコメーターを使用したシステムではできなかった、実際に作業したエリアの把握が可能です。

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ブースに立ち寄っていただいたのは、自治体やシステム会社、除雪機製作会社などで、

皆さん具体的な課題や、目的を持って来場された方々が多く、大変充実した情報交換を行うことができました。

中には、弊社ブースを目当てに足を運んでくださった方もおり、感謝でいっぱいです。

次回「ゆきみらい2017」は、函館で開催される予定だそうで、今から楽しみです。

 

業務向け3G/GPSトラッカーはこちら

http://www.trackers.jp/

 

 

 

 

おまけ

「酢豚にパイナップル」

「ポテトサラダにみかん」

 

NEW「冷麺にリンゴ」

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3G/GPSトラッカー「TR-313J」で除雪車両の運行管理

2015年7月15日
by trackersJP

除雪車両の運転員が3G/GPSトラッカーを持つことで、各車両の現在位置を把握出来、住民からの問い合わせに正確且つ円滑に対応できます。

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3G/GPSトラッカー TR-313J (クリックで商品詳細へ)

 

3G/GPSトラッカー TR-313Jは内蔵バッテリーで動作します。
除雪車両の車種を問いませんので、自社の車両のみならず、委託先の除雪車両にも使用できます。

3G/GPSトラッカーは予め設定した間隔でサーバーに位置情報を送信します。
除雪作業の管理者は、パソコン、スマートフォン、タブレットで車両の位置を確認することができます。管理者側からスマートフォンのSMS機能を使い、任意のタイミングで除雪車両の位置を確認することもできます。また、緊急時には運転員が3G/GPSトラッカーのSOSボタンを押すことで除雪車両の現在地を管理者へ通知することも可能です。

3G/GPSトラッカーはドコモ3G圏内(FOMAプラスエリアを含む)で有効です。
MVNO SIMカードとトラッキング用Webアプリで低価格且つ柔軟な運用ができます。

 

▼「除雪システムカタログ」ダウンロード
資料ダウンロードはこちら
▼資料「リアルタイム除雪システム」ダウンロード
資料ダウンロードはこちら

 

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から

3G/GPSトラッカーでごみ収集車両の運行管理

2015年6月5日
by trackersJP

GPS/3Gトラッカーを導入することにより、ゴミ収集車の運行状況を把握することができます。

設定した間隔でサーバーに送信された収集車両の位置情報や移動速度、時刻は、事務所のパソコンや、外出時にはスマートフォンでインターネットに接続し、確認できます。
また、トラッカーにはハンズフリー電話機能があります。事務所からトラッカーに電話をかけドライバーに減速を促すなどの安全運転を指導することもできます。

そのほか、ゴミ収集にかかわる苦情のお問い合わせの際にパソコンの画面に表示される車両の位置情報を確認しながら対応できれば、確認のために車両に問い合わせることなく収集遅延時間などの推測も可能になります。現在位置ばかりではなく履歴も確認できるので、何時にどこの集積所の回収作業が行われたかを確認することもできます。その結果、住民の皆様に的確な情報を提供することができ、サービスの向上につながります。

トラッカーを収集車の作業員に手渡すだけです。携帯している作業員に難しい操作をお願いする必要はありません。
すでに大がかりのシステムを導入済みの場合も、委託先の回収車両の運行状況を把握する目的の簡易システムとして有効です。

回収車両の運行状況を把握

 

回収車両の運行状況を把握


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第4回Iot / M2M展 in 東京ビッグサイト

2015年5月20日

こだピー

先日、第4回Iot / M2M展に出展してきました。

東京は5月にもかかわらず30℃近くあり、北海道民の私には真夏のように感じられました。

さて、今回GISupplyではリアルタイムトラッキングシステムを展示してきました。

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展示した端末は携帯型の『TR-313J』と設置型の『TR-606DJ』です。

TR-313Jは、人や物、車などに取り付けることができアイディア次第でいろいろな使い方ができます。例えば、営業管理や防犯対策、運行管理などなど。

音声SIMカードを入れていただくことで通話をすることができますので、小さいお子さんやご高齢の方に持っていただくと家族の方は安心かもしれません。人以外ではトラックや除雪車に導入していただいております。

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もう一つのTR-606DJは設置型の端末で、車などから電源を取ることができるので充電を気にする必要がございません。短いレポート間隔で位置を知りたい方にお勧めです!

 

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他にもこのTR-606DJは各種センサーとの接続が可能です。燃料残量や積載量、ドア開閉の有無など様々な情報を付加して位置情報を飛ばすことができるので、より細かく運行管理をすることができます。

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他にも導入していただいた事例のポスターなども展示し、いろいろなお客様にご興味を持っていただきました。

 

トラッカーについてもっと詳しく知りたい方やもっと導入例を知りたい方は

170-tr-313J www.trackers.jp

こちらのURLをご覧になってください。

 

次回は5月27日から5月29日まで開催の「運輸システムEXPO」に出展しますので、ご興味のある方はぜひお立ち寄りください。

 

 

おまけ

最終日にビックサイトでプロジェクションマッピングがやっていました。

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作業船での3G/GPSトラッカー活用

2015年5月20日
by trackersJP

たとえば管理する10隻の作業船を効率的に管理しようと考えると、数百万~一千万の投資が必要になるかもしれません。
3G/GPSトラッカー+クラウド型WEBフリーアプリであれば、大幅に投資を抑えて10隻の作業船を管理することが可能です。
海面に浮遊するごみや油を回収する海洋環境整備戦では、ごみの浮遊状況が日々刻刻と変化します。船同士で連絡を取り合いながらこの変化する状況に対応するのは簡単なことではありません。リアルタイムトラッカーがあればごみの浮遊状況に応じて、管理センターが全船の位置情報を把握し、変化するごみ浮遊状況に応じて音声機能も利用し的確な管理が可能です。
海洋環境整備船に限らず港湾工事船や巡視業務を行う船舶でも3G/GPSトラッカーがあれば効率的な運用が可能です。

位置情報を把握

【クリックで拡大】

*3G/GPSトラッカーの利用には、作業圏内がドコモの3G通信網圏内である必要があります。

 


 

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3G/GPSトラッカーで放送/中継スタッフの位置確認

2015年5月14日
by trackersJP

 

中継スタッフに3G/GPSトラッカーを携帯させることにより、中継車両の位置を確認することができます。
車両の位置が確認できるため、マラソン大会などのスポーツイベント時に中継車の位置から競技の進行状況を確認したり、災害時に自社の中継車両もしくはスタッフがどこにいるのか?といった現状の確認にも利用できます。
トラッカー本体はバッテリー内蔵でコンパクトなため、携帯にストレスがありません。
本体価格の他には通信の月額使用料のみで運用できるため、低コストで運用できます。

 

中継車位置管理

中継車位置管理

 

3G/GPSトラッカーはあらかじめ設定した間隔で、サーバーに位置情報を送信します。
管理担当者はPC、スマートフォン、タブレットで同時に10台までのトラッカーの位置を地図上で確認することができます。

管理担当者のスマートフォンからSMSを送信することで任意のタイミングでトラッカーの位置情報をリアルタイムに受信することもできます。また、トラッカー携帯者が位置情報送信ボタンを押すと、管理担当者側のPC内でトラッカーの位置を表示します。

注)3G/GPSトラッカーの利用には、ドコモの3G通信網圏内である必要があります。

中継車位置管理


 

 

 

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3G/GPSトラッカー活用 - 登山編 –

2015年5月7日
by trackersJP

 

TR-313J は、(※1)3G通信が可能な一部の山岳地域でご使用頂くことが可能な3G/GPSトラッカーです。
3G圏内では、パソコン、スマートフォン、タブレットから(※2)リアルタイムに登山者の位置情報を確認が可能です。また、3G圏外では 3,000点まで登山中のGPS位置情報をログし、3G復帰後レポートを再開します。

(※1 FOMAプラスエリア対応。対応エリアはNTTドコモのページをご確認下さい。)
(※2 3Gの通信環境により通信遅れが生じる場合があります。)


【使用例】

1.) 登山者の現在位置を確認

登山者が3G圏内にいる場合、自宅にいる家族などは、登山者のどのようなルートを通り、現在の位置をリアルタイムに知ることができます。
圏外の場合、TR-313Jは 3,000点まで登山中のGPS位置情報をログし、3G復帰後レポートを再開しますので、途中の移動経路も検索が可能です。また、3G圏内にいる時にはSMS(ショートメッセージサービス)で、リアルタイムに位置情報を知ることができます。

 

2.) 登山口など指定した範囲に出入りした時、自動で指定した相手にメールが届くシステム

Webアプリから地図上で範囲を指定し、その範囲を人が出入りすると、都度、スマートフォンにメールを送信することができます。

例えば、立山アルペンルートの登山口などの入山ポイントから登山道に沿って範囲を作成します。
TR-313Jを持った登山者が登山口に入ると、 自宅の家族は入山ポイントに入ったことを知らせるメールを受け取ることができます。また、指定範囲から登山者が外れた場合もメールを受け取ることができます。
入山ポイントが3G圏外であれば、3G圏内に再度入ったときにメールを送信します。

 3.)緊急ボタン

 


TR-313J のSOSボタンを押すことにより、あらかじめ指定したスマートフォンに位置情報 のリンクがついたSMS(ショートメッセージサービス)を送信することができます。
3G圏内であれば、緊急時の合図としてボタン一つで登録した相手に位置情報リンク付のメールを送信することが可能です。

GPSトラッカー活用によるゴルフ場進行管理の効率化

2015年4月30日
by trackersJP

 広大な敷地のゴルフ場でお客様の位置を把握することは難しく、特にセルフプレイをしているお客様を限られたマーシャルで対応しきることは非常に難しいです。
トラッカーはリアルタイムに位置情報を送信し、webアプリでその位置を把握することができます。お客様の位置を一括管理することで、効率の良い人材配分や迅速な対応をすることができます。
トラッカーはゴルフ専用の端末ではないので、アイディア次第でゴルフ場の様々な用途でご利用いただける統合的なツールとなっております。

 トラッカーとは?

 本製品は、ドコモの携帯電話回線で位置情報を送信し、インターネットに接続したPCやスマホでリアルタイムに人や物の位置を把握することができます。また、簡単な構造をしているので誰でも簡単に操作が可能です。

1台からの導入が可能で、経営状況によって個数を調節することができます。
無線基地局などを設置する必要がなく大規模な初期投資をする必要がございませんのでお手軽に導入することができます。 音声SIMを使用することで、指定した電話番号との通話も可能です。

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 ゴルフ場での使用例

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(画像クリックで拡大)

セルフプレイヤー・キャディ・ゴルフカートに携帯させることで、広大な敷地のどこにプレイヤーがいるのかを確認することができます。また、マーシャルにも携帯させることで問い合わせのあった現場に一番近いマーシャルを向かわせることができます。
音声通話SIMを利用することで、端末からフロントへ電話をかけることができるので、 お客様が自分の携帯を使う必要がなくなります。

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ジオフェンスを利用したアラート機能から、各プレイヤーのプレイ開始や終了をフロントへ知らせることができますので、プレイ終了のお客様へのアフターサービスを効率的に行うことができます。

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ゴルフプレイ以外でも、芝管理用の車両や作業員などの移動体を一括管理、ジオフェンスを利用した送迎バスの到着タイミングを予測することなど様々な用途で利用が可能です。

 

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 開発者様へ

TR-313Jの位置情報をクラウドアプリへ送信することが可能です。

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位置情報をクラウドへ送信するハードを開発、お探しの開発者様…弊社製品との連携で

新しいアプリを開発してみませんか?

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3G/GPSトラッカー間もなくリリースです!

2014年4月23日
by ノルドマルク

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評価から約半年、やっと3G/GPSトラッカーをリリースできる運びとなりました。3G/GPSトラッカーは端末携帯者の位置情報をリアルタイムにネットワーク経由で取得することのできるトラッカーです。

大手キャリアからは子供やお年寄りの方の見守り目的で位置情報を取得できる端末はありました。しかしなぜ今までそういった端末が日本では普及してこなかったのでしょうか?第一の理由としては日本の通信方式がGSM方式でないという点があげられます。モジュールメーカーが日本でも通信できる3Gモジュールをリリースし始め、徐々に製品開発が進んできました。第二の理由としては日本の電波法、電気通信事業法を通すのに少なからずお金がかかるという点です。3G端末の認証はもともと携帯電話を想定した認証と思われます。少量をニッチマーケットで端末を流通させるための認証費用は、中小企業がなかなか手を出す気になれないような金額と言えます。

もちろん今回リリースする製品は電波法、電気通信事業法の認証を取得した製品です。お客様が自由にSIMカードを選べるトラッカーとしては、初めて日本でリリースされる製品と言えるかもしれません。

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上図は私が香港に出張した時のソフトウェアキャプチャ画面です。このソフトウェアはサードパーティのフリーウェアです。私が香港におり、他の営業社員2名が旭川と新潟にいることがリアルタイムに確認できます。ちなみに香港では香港のSIMカードを空港などで購入して端末に挿入する必要があります。

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画像クリックで拡大

具体的には上図の様に位置情報を地図上に表示することができます。端末のバッテリーがどのくらいあるかなど詳細情報も確認することができます。

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どのように行動したかなども確認することができます。

本端末には以下のような機能があります。
・WEBブラウザのフリーソフトでPC、タブレット、スマートフォン上で地図上に端末位置情報をインターネット経由でリアルタイム表示。
・端末SOSボタンを押すとSMSで、指定スマホに位置情報リンクとともに送信。
ブラウザソフト上でもSOSマークとともに表示
・通話機能(端末に電話をかけたり、端末から指定番号に電話をかけ通話できる)
・スマホSMS送信で端末の位置情報をリアルタイムに入手。
・設定したライン、ポリゴンに端末が入った時に警報を出す。(WEBブラウザフリーソフトにおける有料機能)

さて肝心の価格ですが、25,000円程度を予定しています。SIMカードをお客様が用意されるのも良いですし、弊社で購入・設定の上月額請求することも可能です。

余談ですが、今回の端末で位置表示することのできるトラッカーソフトですが、フリーバージョンでも驚くべき多機能です。今回香港の展示会にもWEB用トラッカーソフトが数多く展示されていました。今まで数百万かけてお客様が開発、開発依頼していたようなソフトの機能も、たいしたお金をかけずにも実現できる時代がやってきつつあると感じています。

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